仮面クライマーのレスト日

クライマーが心を癒す趣味の記録。

1年前の良作。

今更ながらゴーストオブツシマを始めた。

発売するのを心待ちにしていて下の記事を書いたのがもう一年前。

kamenclimber.hatenablog.com

 

この頃はもう発売してすぐくらいの時だったが、ぼくはまだ買っていなかった。

なぜこの時買わなかったのか気になる。

ポケモンをやっていたのか、あつ森に熱中していた頃か定かではないが、何かに夢中になっていたことは確かである。

 

最近、ゴーストオブツシマを始めた。

これがまぁ面白い。

インファマスシリーズ同様、オープンワールドを駆け回り敵の拠点を破壊しに行ったり、要所を周って自身のレベルアップを図る。

どんどん経験値を積んで、技を増やすのだがめちゃくちゃ種類が豊富。

剣技に攻めと守りがあり、どちらも8種類ほど技がある。

加えて剣の型に3,4段階のレベル、特殊技能まで。

 

さらに所持する武器も性能を上げられる。

刀、弓、防具、はレベルを上げ、外見も豊富な種類から選べる。

とにかくやり込み要素が多いのだ。

 

メインストーリーを進めるために、オープンワールドを走っているとサブストーリーが追加されて思わずそちらを進めてしまったり、鍛錬場を見つけてミニゲームに挑戦することもある。

あっという間に時間が経ってしまう。

 

そして知らされる追加コンテンツの存在。

発売日は2021年8月20日

ゴーストオブツシマ ディレクターズカット版が発売するらしい。

本編の舞台はタイトル通り対馬だが、追加コンテンツは対馬の南にある島「壱岐」とのこと。

いつも通りの蒙古と戦闘に加えて、主人公の心の傷、主人公の過去に踏み込むらしい。

 

現時点で本編をかなり楽しんでプレイしているため、追加コンテンツも面白いに違いない。

必ずや発売日までに本編クリアとやり込み要素を全て満たしたいと思っている。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。続く連勤を断ち切り対馬に没頭したいです。以上、仮面クライマーでした。

 

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【第38話 その正体…】もし、アギトが一人ではないとしたら?

前回のアギト。 追い込まれた翔一と涼。

kamenclimber.hatenablog.com

 

仮面ライダーアギト第39話「その正体…」

 

  • 木野の右腕
  • アギトの正体
  • おわりに 

 

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異動してから思うこと。

仕事上、予約管理が必要なイベントのようなものがある。

電話や店頭でその予約を受け、人数に空きがあれば受けることが出来、予約者のレベルに合わせてクラスを分ける。

 

お気づきでしょうか。

このご時世でネット予約に切り替えていないのだ。

 

予約開始日の朝からの電話ラッシュ、人のごった返す時間に店頭で予約を受ける手間。

非常に面倒くさい。

全て紙管理なんです。

しかもこの紙、すごーく見づらい。情報が足りていないのだ。

だからイベント当日まで判別不可能な状態。

誰が誰だか分からない状況でスタートし、イベント中に判断する必要がある。

心の準備が必要で、最初から分かっていればこんなストレスから解放されるのに…。

 

そんな状態をもう何年も続けているとのこと…。信じられないです…。

 

ということが散見され、困ってしまいました笑。

それでもこれからはぼくの所属する店舗になるので、良き風習は踏襲しつつ、上記のような手間のかかるところやパソコンでどうにでもなるところは直していこうと思います。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。直したいところが多すぎると思考が停止してしまいますよね。まずはリスト化して優先順位をつけるところからスタートします。以上、仮面クライマーでした。

忙しくしてたらキレられた。

世の男性は大学入学や就職のタイミングで一人暮らしを始める方も多いだろう。

ぼくもその内の一人だ。

 

忙しくしてたらキレられた。

一人暮らしというのは自由はあるが、全てのことを一人でやらなければならない。

掃除、洗濯、炊事、買い出し、ゴミ捨てなどなど。

色々済ませて、やっとありつける趣味の時間。

読書、ゲーム、映画、ドラマ、漫画。

この中から1時間。大事な選択。休みの状況を考えると次にできるのは2日後…。必死だ笑。

付き合いたての相手には、毎回言われることがある。

 

「なんで私の時間はとれないの!?」

 

ぜひ一人暮らしを体験してくれ。

先ほどの内容で休みの日にしか出来ないこともあるし、なんなら休日に会うため平日の仕事終わりに全て終わらせて一息つけるのが23時頃。

その時にLINEでメッセージを送ると…

 

「返信が遅い!」

 

うわー。一人暮らししたことない女あるあるなのか?と言いたくなるほど。

一概に全員が全員同じだとは言えないが、ぼくの今までの相手は一人を除いてみんなそうだった。

 

実家で暮らしていれば、いくらかお金を家に入れると思う。

それでも、それだけでご飯は出てくる、買い出しに行かなくていい、洗濯もしなくていい、掃除は自身の部屋だけ。

ものすごく恵まれている。

 

あー羨ましい。

 

もっともっと大変な状況の人もたくさんいると思う。こんな悩みなんてちっぽけに感じるほど。

それでも、あーまたか。と思ってしまったので、書き残しました。

 

もし今、同じ状況の人がいれば、試験的に一週間の同棲をお勧めする。

本当は一ヶ月にしたいところだが、いきなり一ヶ月は仕事の都合上恐らく揉める。

一ヶ月の中で仕事のピークが必ずあるからだ。同棲してそこに当たったタイミングで絶対に揉める。

でもそこを乗り切れば大丈夫なのでは?と希望の光が見えるかもしれない。

 

一日単位のお泊まりでは分からないことがたくさんある。

お泊まりのために事前に済ませたり、掃除しておいたり、準備をしておけるから。

一週間分の準備はさすがに出来ない気がする。

食材は腐る可能性があるし、洗濯物も溜められない、洗い物も。

となると一緒にやらなければならないし、慣れてきたら試しに一日全部任せるのも良いだろう。

多分、仕事終わりに任せたらキレられる。

でも普段毎日同じことをしてるんだよと伝えたい。

 

きっとこれで互いの環境の違いを共有できれば、距離がグッと縮まると思う。

逆に「こんな生活は無理、全部あなたがやりなさい。」みたいな感じになるかもしれない。

まぁ、それは早めにわかってよかった、さようなら。となるだろう。

 

子供が生まれたらもっっっっっっっっっっっっと大変なのだから。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。たまには他愛の話もどうでしょう。以上、仮面クライマーでした。

 

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ぼくの憧れ。

ぼくが好きで文学を感じる方たちを紹介。

この方たちはぼくの憧れ。

いつか会ってお話したい。あわよくば握手してサインが欲しい。という願望がある笑。

はてなインターネット文学賞「わたしとインターネット」

糸井重里

ぼくの今までの記事で何度か書かせていただいてる方。

ご存知の方も多いはず。

MOTHERというゲームをきっかけに知った方で、めちゃくちゃ好き。

ゲーム内にユーモアが散りばめられていて、細部まで拘っている。

最近は自宅内にMOTHERの品が少しずつ増えていてニンマリしている笑。

 

ほぼ日刊イトイ新聞では、「今日のダーリン」で毎日新しい糸井様の文章に触れることができる。

「こういう文章を書けるようになりたい。」

そう思うくらい引き込まれる。仕事に追われて読み逃した時の悲壮感は半端なく出てしまうが、それもまた味だと思って我慢する。

糸井様は書籍を多数出しており、そのうちのひとつである「ほぼ日の経営」という書籍を読んだ。

ほぼ日を経営するにあたって考えていることや、会社で実践していることを知れた。

チームワークでも活用できることもあり、早速取り入れている。

いつか会社を経営するなら、ほぼ日と同じように面白いと思ったことに全力で取り組める会社にしたい。

そんな風に毎日、今日のダーリンを読みながら思っている。

www.1101.com

 

フミコフミオ様。

職場でのこと、奥様のことなどを共感したり思わず笑ったりする。

この方の文章が面白くてかっこよく思い、真似して全文模写したこともある。

文の構成、言い回し、行間、使い方がめちゃくちゃ上手い。

Twitterではユーモアに溢れていて面白い。すぐいいねしちゃう。

ユーモアにまみれたい時はTwitterや記事を遡るのをお勧めする。

 

知ったきっかけは、はてなブログに公開されたとある記事(もうどんな記事だったかは覚えていない。)で、フミオ様が紹介されていたこと。

どんな方なんだろうと興味本位でひとつ読んだらめちゃくちゃ面白かった。

普段活字はビジネス書籍くらいしか読まないのだが、この方の記事は吸い込まれた。

小説を読んでいる人たちはこういう面白さに惹かれているんだと知ったのと同時に、ぼくは一冊読み切るまでの我慢が足らないということも知った。

月に一回ほどの更新をいつも楽しみにしてる。

delete-all.hatenablog.com

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。インターネットを通すと周りの人の範囲が拡大されて、毎日色んな方から影響を受けますよね。以上、仮面クライマーでした。

 

はてなインターネット文学賞「わたしとインターネット」

【第36話 4人目の男】お前を倒し最強のアギトとなる。

前回のアギト。 もう一人のアギト登場。

kamenclimber.hatenablog.com

 

 

 

今回は…

仮面ライダーアギト第36話「4人目の救世主」

 

  •  アサルトキック
  • 木野の理念
  • おわりに 

 

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【第35話 謎の救世主】アギトとは限りなく進化する力…

前回のアギト。変身!

kamenclimber.hatenablog.com

 

 

今回は…

仮面ライダーアギト第35話「謎の救世主」

 

  •  シャイニングカリバー
  • 木野薫
  • おわりに 

 

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寿司ネタの可能性。

一皿100円。

非常にありがたい価格設定だ。

今週のお題「寿司」
 

スシロー、はま寿司、くら寿司などなど、色んなチェーン店で同じ価格設定で展開されている。

さらにランチ割のようなもので割引されていて、お寿司を手軽に食べられる。

ぼくのような一般人でも軽い気持ちで食べられるのは嬉しい。

 

大人の場合は10皿ほど食べる。

子供の場合は5皿くらいでお腹いっぱいになるらしい。

となると、普通に外食に行くよりも安価に済むのだ。

 

高級イメージのあるお寿司は普通の外食よりも安く済むとは思いもよらず、驚いた。

だが栄養バランスを考えると良くはないので、毎食お寿司というのはお勧めしない。

 

昔、北海道でお寿司を食べたことがある。

そこでは一皿100円ではなく、一皿数百円する回転寿司。

非常に美味しかった。

魚の味がしっかりしてて、かなり肉厚。

シャリが小さめでネタが大きいため、魚を食べている感覚に近い。

ぼくの住んでいる地域では見られないネタが数多くあり、どれもこれも珍しく見えた。

一皿100円が染み付いているぼくにとっては、数百円のハードルを高く感じて500円以上の皿には手を出せず帰ってきた。

100円換算は止そう。そう思ったが手は進まなかった。

次回こそは…。

 

そんな北海道のお寿司屋さんだったが、100円寿司もある。

かなり興味があって行きたいのだ。

一皿数百円だから、先ほど書いたような新鮮で美味しいネタだったのか、北海道だから100円でも近いクオリティなのか、気になっている。

同じ100円寿司でも、きっとぼくの住む地域よりも新鮮であることは間違いないのだろうと信じて行ってみたい。

「え、北海道に行ったのに、100円寿司に行くの!?」

そういう声が聞こえてきそうだが、ぼくは行きたい。

次に北海道に行く時は100円寿司を体験し、そのことをこのブログに残したいと思う。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。次に行けるのは半年後くらいでしょうか。以上、仮面クライマーでした。

 

今週のお題「寿司」

こういう柔軟な発想が欲しいです。

 

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【週刊アイアンマン 40/100号】左のすねをつくる3

40号の発売日は2021年5月25日。 

前号を作った話はこちらから 。 

kamenclimber.hatenablog.com

 

 

週刊アイアンマン40号「左のすねをつくる3」


  • 今号のパーツたち
  • 工程紹介
  • 完成
  • おわりに

  

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お酒の力で全然違う話を2つ書いてみた。

今日はなんとお酒を飲んでから、この記事を書いている。

普段は全くお酒を飲まないこのぼくが、お酒を飲んだのだ。

しかもちゃんと書かなきゃいけないのに飲んだ後に書いてる。

 

ちょっぴり背徳感。

 

お酒を飲むと少し気持ちが大きくなるらしく、普段とは違った文章が書けるらしい。

そんなことを期待して今から書いていく。

 

お酒を飲むと頭がボーっとする。

少しだけ思考が止まって、考えすぎることはなくなる。

なんとなくそんな気がする。

 

勤務時間は常に忙しなく動いていて最近は結構しんどい。

休みの日、同僚からLINEや電話、アルバイトや社長からも同様に連絡がくる。

連絡が来た日は仕事をした気分。

そうするとほぼ毎日仕事をしている気持ちになる。

他の人は違うのに。

同じ階級の人は別に連絡されることもなく、普通に休日を過ごしている。

羨ましい。

 

最近は個人事業主とかどうなんだろうと考えることも多くなった。

終身雇用なんてことはないから、何かあった時に頼れるのは自分だけ。

だったらお金を生む仕事をしたい。

個人事業主だったら休みは自分で決められる。

いつまでも仕事をしてられる。

休みは休みだと決めて過ごせる。

今は中途半端に「休日」という設定がありその上で生活しているから苦しく感じるのでは?

そんなふうに考えている。

 

 

話が変わるが、仮面ライダードライブを1話見逃した。

やらかしたんです。忙しさにかまけてYouTubeで限定公開されてるものを見そびれたんです、

毎週2話、ブログにも感想を書いて順調順調と喜んでいたのに。

東映特撮ファンクラブに入って追いつき追い越せの勢いで見るしかなさそう。

そしたら別の作品を見られてちょうど良い気がする。

狙うは龍騎。今はアギトもプレミア公開されてて、前回はクウガだったから法則からいくと龍騎。もう先に感想書きまくりたい。

なんならセイバーもゼンカイジャーも週刊アイアンマンも追いついてない。

もし仕事なら上司にブチギレられてもおかしくない進捗。

業務量過多です!ごめんなさい!なんて言い訳が通じることはないだろうなぁ。

どれも楽しく見てて、楽しく作ってるから許して欲しい。

そんな楽しさをブログで伝えて、そしてお小遣いが欲しい。

結局はそこ。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。何もせずにお金が手に入れられるのはさぼりの達人(嫌われ役)だけ。嫌われたくはないんです。以上、仮面クライマーでした。

 

明日も頑張って働きます。

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